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弱腸美容師が教えるあなたの胃腸に負担をかける方法

胃腸の弱さは藤木くん並み(まる子ちゃん)。どうも弱腸美容師のフジワラです!

 

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過敏性胃腸炎

ぼくは医者から過敏性胃腸炎と診断されています。

過敏性胃腸炎とは、若い男性に多い病気です。

ストレスなどが原因で下痢などの症状がでます。

そんなぼくは胃と腸を大切に毎日を過ごしていると思うじゃないですか?

真逆です。

胃腸にダメージを与えることしかしていません。

 

弱腸美容師の日々

ぼくがなんで胃腸を弱らせてしまうのか日常の生活を見ていただけばわかることでしょう。

 

 

ぼくの朝は一杯のコーヒーから始まります

お気に入りのバリスタです。

そして、コーヒーを一口飲んだ瞬間にただならぬ便意に襲われる。ここでまず1回目のトイレタイムになる。

コーヒーのカフェインが胃腸を弱らせる原因になっているわけである。

が、しかし

コーヒーは必ず2杯飲む。多いときは朝から3杯。

朝10時までには合計4回はトイレに籠城作戦を決行することになるわけですね。

お店のスタッフには申し訳ないが、止めどなく溢れる便意を止めることはできない。

 

過敏性胃腸炎の症状として、午前中は便意を止めることができないが、午後からはさっきまでの便意が嘘のように快腸になります。

それをいいことに、お昼は辛いものを好んで食べています。

それのせいで翌日、お腹が痛くなるわけです。

 

でも、まだまだこんなものじゃありません。

ぼくの胃を苦しめる日課は終わりません。

夜になると、ぼくは必ずアルコールを飲みます。麦とホップです。

アルコールも胃によくない。とわかっていつつも、毎日1缶は飲んでしまいます。

もはや、自分でもドMとしか思えないほど胃と腸に負担を強いています。

が、まだ残っているんです。最後の仕上げは寝る前にプロテイン!

プロテインも胃に負担をかけるものになります。

胃をできるだけ痛めつけて就寝するわけですね。

 

そして翌朝、前日の自分に後悔して過ごすのです。

ぼくの日常を見ていただくとわかる通り、胃と腸にダメージを与えることばかりです。

こんな生活をしなければ、どれだけ胃腸が救われることか。。

わかってはいるが、やめれません。

 

以上、わたしが胃腸にダメージを与えている日常です。

これをやらなければきっと良い胃腸ライフを過ごせることでしょう。

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